誰がこの機能を使用することができますか?
管理者
概要
管理画面の「1on1 レポート」をCSVでエクスポートすることができます。
詳細
管理画面 > 1on1 > 1on1 レポート
1. CSVエクスポートには、「全社」と「各部署ごと」で抽出する方法があります。
■「全社」の場合は、下記画面の「CSVエクスポート」をクリック
■「各部署ごと」の場合は、各部署の枠を選択して中に入った画面の「CSVエクスポート」をクリック
↓
2. 「CSVエクスポート」をクリックすると、「複数月を指定」にチェックが入った状態で表示され、[yyyy年mm月]~[yyyy年mm月]のプルダウンで複数月の選択ができます。
※なお、選択範囲は「最大6ヶ月まで」となります。
3. 「複数月を指定」のチェックを外して「単月」のみでエクスポートすることも可能です。
4. 設定したテーマをプルダウンから選択してエクスポートすることも可能です。すべての設定を終えたら、「エクスポート」をクリックして完了です。
■注意事項
-
複数月を選択し、データが無い月がある場合は以下のエラーメッセージが表示されます。
(集計結果があるレポートのみ出力されます) - お使いのブラウザでポップアップのブロックの設定をしていると、複数月のCSVをダウンロードできないため、設定の変更をお願いします。Chromeユーザーはこちらの公式の設定方法を参考にしてください。
ファイル名の規則
・エクスポートされたファイル名は、「HRMOS1on1_{レポートの種類}_{年月}_{テーマ名}.csv」となります。
(例)
カラム名の種類
全社レポートのカラム
- 部署名
- 部署コード
- 部署COREコード(HRMOS COREの組織コード)
- 階層
- 親部署コード
- 組織長の氏名
- 組織長コード
- 実施人数
- 実施率
- 実施間隔
- 1on1稼働率
- 入力された1on1の実施率
- 入力された1on1の実施間隔
- 入力された1on1の1on1稼働率
- 組織長の1on1稼働率
- 組織長の入力された1on1の1on1稼働率
組織別(各部署)レポートのカラム
- 上司の氏名
- 上司コード
- 上司が所属する部署名
- 上司が所属する部署コード
- 上司が所属する部署COREコード
- 部下の氏名
- 部下コード
- 部下が所属する部署名
- 部下が所属する部署コード
- 部下が所属する部署COREコード
- 実施回数
- 実施間隔
- 1on1稼働率
- 入力された1on1の実施回数
- 入力された1on1の実施間隔
- 入力された1on1の1on1稼働率