初期設定TODOリスト:本記事で紹介する機能
概要
権限は「Admin(管理画面)向け」と「Employee(社員画面)向け」それぞれ用意があります。
管理者と社員の閲覧・編集権限を分けることで、業務に必要な分だけの情報を利用することができます。
目次
・Employee(社員画面)の権限
・Admin(管理画面)の権限
Employee(社員画面)の権限
Employee(社員画面)の権限の種類は大きく分けて以下3種類が存在します。
Employee権限の設定方法については以下ヘルプサイトをご参照ください。

Admin(管理画面)の権限
管理者は、管理権限の一部を制御して、特定の部署/役割の方に閲覧・編集権限の一部を付与できます。
▼権限付与の例
Admin権限の設定方法については以下ヘルプサイトをご参照ください。
Employee権限・Admin権限でそれぞれ閲覧・編集の可否を分けることができるため、業務に必要な情報のみを得ることができます。
(例)Employee権限:自分自身に対しては編集権限、自分以外の社員と上司に対しては閲覧のみの権限を設定
(例)Admin権限:「採用担当」「人事企画担当」「役員グループ」それぞれの権限で閲覧できる範囲を限定
続いて<【STEP4】データを抽出する(エクスポート)>をご覧ください。