※掲載内容は 2023/8/8 時点の情報です
概要
HRMOSにおいて、データのインポートやエクスポートをする際に扱うCSVファイルの文字コードは「UTF-8」に統一されています。
他の文字コード(例:Shift JISなど)でご利用いただいている場合は、文字コードを「UTF-8」に変換いただき、ご利用ください。
詳細
HRMOS COREにおける、csvファイルを扱う主要な機能
Admin画面において、CSVファイルを扱う主要な機能は下記です。
CSVファイルをインポートする際は、予め文字コードをUTF-8になっていることをご確認ください。
各機能の詳細は、関連記事よりご確認ください。
Admin画面
機能名 |
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部署の一括登録(ファイル) 部署・配属情報のエクスポート |
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| ワークフローのエクスポート | |
| 社員情報の一括登録/編集 |
単一レコード型データの一括登録/編集/削除(ファイル) 複数レコード型データの一括登録/編集/削除(ファイル) 詳細名があるマスタのCSV一括登録 |
| 組織情報のインポート |
部署の一括登録(ファイル) 組織長の設定(画面登録/ファイル) 社員の異動・配属(画面登録/ファイル) |
HRMOS目標・評価における、csvファイルを扱う主要な機能
目標・評価の管理画面において、CSVファイルを扱う主要な機能は下記です。
CSVファイルをインポートする際は、予め文字コードをUTF-8になっていることをご確認ください。
各機能の詳細は、関連記事よりご確認ください。
注意点
※1. 一括編集時のインポートするCSVファイルの文字コードが、UTF-8以外である場合、インポートが完了せずにエラーになる可能性がございます。
予め、文字コードがUTF-8であることをご確認のうえ、インポート操作を行なってください。
※2. UTF-8以外の文字コードで保存されているCSVファイルは、文字コードを変更したうえで、保存しなおしてからインポートを行なってください。
<サンプル画面>
【Windowsの場合】
【Macintoshの場合】